第2セッション 第4回 2000/10/18
「少女発見〜元領主発見」

22:01 :HAL99: では、おおよそ時間なので行きますか
22:02 :Oguma-Dan: では
22:02 *** HUG has joined channel #WGG
22:02 :Oguma-Dan: 「そして仁王立ち
22:02 :HAL99: おっと勢揃いだ
22:02 :HUG: ばんわー
22:02 *** HAL99 is now known as GM-HAL
22:02 :GM-HAL: いいタイミングだ
22:02 :GM-HAL: いまからいくぞー
22:03 *** HUG is now known as Elris-HUg
22:03 :Peck_MIZ: うぃー
22:03 :Elris-HUg: くろーした<帰ってくるの
22:03 :GM-HAL: ほほほ
22:03 :Oguma-Dan: ふ、おいらは仕事投げてきた
22:03 :GM-HAL: 次は来週月曜だろうからな
22:03 :GM-HAL: では、もったいないのでいこう
22:03 :GM-HAL: 昨日は、Peckが地下を探索して
22:03 :GM-HAL: 難易度の高い隠し扉を発見したところで
22:04 :GM-HAL: みんなと合流して止まっている
22:04 :GM-HAL: 場所は、兵舎の地下牢ってところだ
22:04 :GM-HAL: ストークは1Fで兵士達を足止めしている
22:04 :GM-HAL: って状況だ
22:04 :GM-HAL: では、どーぞ
22:04 :Peck_MIZ: 「見てきたよーん
22:04 :Oguma-Dan: 仁王立ち・・・
22:04 :Peck_MIZ: かくかくしかじか
22:05 :Oguma-Dan: うう、聞こえない^O^
22:05 :Peck_MIZ: 女の子が隠し通路を抜けて、商店の地下から出て、どうやら川上に向かったらしい
22:06 *** New Mode for #WGG by Oguma-Dan: +o Elris-HUg
22:06 :Cyazz-Hi: 「老爺に話を聞くか、少女を追うか、ですね
22:06 :Saki_Ni: 「なぜ川上へ向かったのか気になりますね
22:06 :Glen_Dnzg: 老人に洞窟のことを聞こう
22:06 :Cyazz-Hi: 「(考え込む)
22:06 :Elris-HUg: 「早く追いかけないと
22:06 :Oguma-Dan: にーおーうーだーちー
22:06 :Glen_Dnzg: 「川上に洞窟があるからだろうね
22:06 :GM-HAL: っと
22:06 :Cyazz-Hi: もうええって>Oguma
22:06 :Elris-HUg: 「手遅れになる可能性が
22:06 :GM-HAL: ちなみに、老人がどこに住んでるかは知らないでしょ?
22:06 :Peck_MIZ: 今日、天候は?
22:06 :Oguma-Dan: だって階がちがうんだもん
22:06 :GM-HAL: 晴れ
22:07 :Glen_Dnzg: 知らない
22:07 :Peck_MIZ: 降りそう?
22:07 :Glen_Dnzg: 酒場の親父に聞こう
22:07 :Cyazz-Hi: 聞こえるとこに移動するって、言ってたやん>Oguma
22:07 :GM-HAL: はれだよーん(いまのところ)
22:07 :Oguma-Dan: いや大声なら聞こえるレベルだろお、階違えば
22:07 :Oguma-Dan: 呼んで
22:08 :Oguma-Dan: <ぷれいやーのこえ
22:08 :Glen_Dnzg: リーダーに決めてもらおう、川上の洞窟のことを老人に聞くか、それともそのまま少女を追跡するか
22:08 :GM-HAL: では、どうするのかな?
22:08 :Cyazz-Hi: 「リーダー、そろそろ来て下さいよぅ
22:08 :GM-HAL: そだね
22:08 :GM-HAL: 追跡、老人?
22:08 :Oguma-Dan: 「(やっと下に降りれた
22:08 :GM-HAL: どっち?
22:08 :GM-HAL: あるいはそれ以外?
22:08 :Oguma-Dan: 「うむ、
22:08 :Saki_Ni: 「逃げたのは夜中だしなあ
22:08 :Oguma-Dan: 「まずはここから出て
22:08 :Glen_Dnzg: 「ここは老人に洞窟のことを聞こう
22:08 :Oguma-Dan: 「必死なストークを開放してやろう
22:09 :GM-HAL: ((T_T))
22:09 :Glen_Dnzg: 「という俺の意見ね、リーダーどうぞ
22:09 :Oguma-Dan: 「洞窟まではどれくらいの距離か・・・知ってるやついるか?
22:09 :GM-HAL: いないよ
22:09 :GM-HAL: というか、洞窟があるかどうかは未だ不明
22:09 :Peck_MIZ: 「わかんなーい(^^;
22:09 :Glen_Dnzg: 「だからそれは老人でしょ
22:09 :GM-HAL: あったらしいって話
22:09 :Oguma-Dan: 「ならば・・・・・ぷしゅーーーー
22:09 :GM-HAL: そういこと<老人
22:09 :Oguma-Dan: うそうそ
22:10 :GM-HAL: なので、2択
22:10 :Oguma-Dan: 「ならば少女がいつ外に出たのか判らない今、
22:10 :Oguma-Dan: 「焦って追いかけても追いつけない可能性が大だ
22:10 :GM-HAL: 地下牢を通じて追う、老人を捜して合う
22:10 :GM-HAL: ふむ
22:10 :Oguma-Dan: 「ならば事前に情報を集めるべきだろう
22:10 :Glen_Dnzg: 「そうくると思ったぜ
22:10 :GM-HAL: ほい
22:11 :GM-HAL: では、宿屋戻りかな?
22:11 :Cyazz-Hi: 「では行きましょう
22:11 :Peck_MIZ: 「はーい
22:11 :GM-HAL: 店長:今日は早いお帰りだな
22:11 :GM-HAL: 店長;どうしたい
22:12 :Glen_Dnzg: 「昨日言ってた、なんとかという老人、川上の洞窟をしってるってぇいう
22:12 :Glen_Dnzg: 「どこに住んでるか判るかい?
22:12 :GM-HAL: 店長:コープのおっさんかい?
22:12 :Glen_Dnzg: 「そうそうそのコープ
22:12 :GM-HAL: 店長:あの爺さんなら、フォス商店から川沿いに川上に行ったところに家があるよ
22:13 :Cyazz-Hi: 「!キュピーン
22:13 :Saki_Ni: 通り道か
22:13 :GM-HAL: 店長:川沿いにすんでるのはあの爺さんだけだからすぐわかるさ
22:13 :Cyazz-Hi: なんて都合の良い場所に(^^;;
22:13 :Oguma-Dan: 「そこに住んでるからこそ、洞窟に詳しいんだろ
22:14 :Oguma-Dan: 「おっさん、洞窟までどれくらいか、わかるか?
22:14 :GM-HAL: いや、おれは洞窟はよくしらないぞ
22:14 :GM-HAL: 店長ね
22:14 :GM-HAL: 店長:爺さんならくわしいんじゃないか、っていっただろ
22:14 :Peck_MIZ: 「それなら追跡しながら行けるねぇ(^^)
22:15 :Oguma-Dan: 「距離くらいはわかるだろう、そこに行けばはおかしくなる、ってことまで知ってんだから
22:15 :Cyazz-Hi: すばらしい
22:15 :Glen_Dnzg: 「洞窟うんぬんはコープ爺さんしか知らないってことか
22:15 :Oguma-Dan: 「距離は大事だぞ
22:15 :GM-HAL: 店長:半日くらい川上なんだとおもうんだが
22:15 :Oguma-Dan: 「弁当がいるかもしれん
22:15 :Glen_Dnzg: 「まぁ、知らないつってんだから、しょうがないよ、爺さんところに行こう
22:15 :GM-HAL: 店長:近づくとろくな事がおきないんだー
22:15 :Saki_Ni: 「ではそちらへ行きますか。お爺さんの所に保護されてる、という可能性も
22:16 :Saki_Ni: 「なくはないですし
22:16 :Oguma-Dan: 「爺さんとこじゃ弁当くれないぞ
22:16 :Cyazz-Hi: おやつは10ガメルまで
22:16 :Oguma-Dan: 「じゃあおやじ、弁当だな^O^
22:16 :GM-HAL: 店長:あいよ
22:16 :Oguma-Dan: >>>爺さんちへGO-
22:16 :Cyazz-Hi: 「参りましょう
22:16 :GM-HAL: どうやっていくの?
22:16 :Peck_MIZ: 「お弁当〜
22:16 :GM-HAL: まっすぐ?
22:17 :GM-HAL: どこか経由で?
22:17 :Peck_MIZ: 商店で裏口に発見した足跡を確認する
22:17 :Oguma-Dan: 「Peckが追跡して、それに沿っていけばいいだろう
22:17 :Oguma-Dan: 「道中になにか変化があるかもしれない
22:17 :Cyazz-Hi: 「フォス商店直行きでいいよね
22:17 :GM-HAL: では、宿屋から商店の裏口に向かうのでいいかな?
22:18 :Saki_Ni: 「商店も通り道ですしね
22:18 :Peck_MIZ: いいです
22:18 :GM-HAL: 了解
22:18 :GM-HAL: では、ルーラ:
22:19 :GM-HAL: 商店裏口
22:19 :GM-HAL: 到着
22:19 :GM-HAL: 足跡追跡どぞ
22:19 :Elris-HUg: 失敗しないでね(笑)
22:20 :Oguma-Dan: ふれっ
22:20 :GM-HAL: レンジャー+知力
22:20 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
22:20 :GM-HAL: あらら
22:20 :GM-HAL: ちょいまってね
22:20 :Oguma-Dan: だいすくんいない
22:20 *** [dice] has joined channel #WGG
22:20 :GM-HAL: きた
22:20 :Peck_MIZ: (T_T)
22:20 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
22:20 :[dice]: Peck_MIZ: 12(2D6)+2+2 = 16
22:20 :GM-HAL: ぐほー
22:20 :Elris-HUg: おぉ
22:20 :GM-HAL: たかーい
22:20 :Elris-HUg: 完璧
22:20 :Peck_MIZ: うぃー!
22:20 :Oguma-Dan: くりてぃかるじゃん
22:20 :GM-HAL: では、だんだん薄くなってくる
22:21 :GM-HAL: 足跡を追いかけていくと・・・・・
22:21 :Saki_Ni: うむ
22:21 :GM-HAL: ちょっと古めの家が川沿いに見えてきたよ
22:21 :GM-HAL: どうやらその家の方に行っているみたいだ
22:22 :Cyazz-Hi: 襲われたかもよーーー
22:22 :GM-HAL: おっとまった
22:22 :GM-HAL: ちょっとだけ確認
22:22 :GM-HAL: ストークは同行しているのかな?>今
22:22 :Oguma-Dan: さあ?
22:22 :Saki_Ni: どうなんだろう
22:22 :GM-HAL: 特に指示がなかったと思うので、では同行してる
22:23 :Peck_MIZ: そういえば、誘わなかったねぇ(笑)
22:23 :GM-HAL: いや、見張り番だから(^_^;
22:23 :GM-HAL: 留守番と言われたかな?と一瞬思った
22:23 :GM-HAL: 気にしないでちょ
22:23 :Oguma-Dan: よし、では古い家に
22:23 :GM-HAL: ほい
22:23 :Glen_Dnzg: ま、どうせ戦闘にはやくにたたんだろうからね
22:23 :Oguma-Dan: 「よおGlenーElri-
22:23 :GM-HAL: (戦闘でNPCが活躍したらダメでしょ)
22:23 :Oguma-Dan: 「お話はまかせたぜぇ
22:24 :Elris-HUg: 「わかりました
22:24 :GM-HAL: で、家近づくと
22:24 :GM-HAL: ひっそりしてる感じだね
22:24 :Oguma-Dan: 「あんまり頭使うと後に響くからな
22:24 :Elris-HUg: 「後はCyazzさんもおねがいしますね笑い
22:24 :Cyazz-Hi: 「(黙って頷く)
22:25 :Oguma-Dan: お
22:25 :Cyazz-Hi: 「あんまりあてにしないで下さい
22:25 :Glen_Dnzg: 周りの様子を見てみよう、不信なところがなければノック
22:25 :GM-HAL: 周りは静かで特にないよ
22:25 :Oguma-Dan: 今日はがんばってるな>寡黙
22:25 :GM-HAL: では、ノック?
22:25 :Cyazz-Hi: おほほほ
22:25 :Peck_MIZ: 聞き耳してみる
22:25 :Oguma-Dan: つらいだろー?つらいだろー?^O^
22:25 :GM-HAL: ノックor聞き耳?
22:25 :Cyazz-Hi: 嬉しそうにいうなぁー(TロT)
22:26 :Peck_MIZ: してみていい?>グレン
22:26 *** New topic on #WGG by Oguma-Dan: :Glen_Dnzg: 周りの様子を見てみよう、不信なところがなければノック
22:26 :Oguma-Dan: これだべ
22:26 :Oguma-Dan: あ、まずった
22:26 :GM-HAL: 問題ないなら先に聞き耳どぞ
22:26 *** New topic on #WGG by Oguma-Dan: TRPG−Play中!
22:27 :Oguma-Dan: あはは
22:27 :GM-HAL: シーフ+知力
22:27 :Peck_MIZ: 2d6+3+2
22:27 :[dice]: Peck_MIZ: 8(2D6)+3+2 = 13
22:27 :Glen_Dnzg: あ、ごめん
22:27 :Oguma-Dan: いいねぇぺっく
22:27 :Peck_MIZ: 今日は調子いいなぁ(笑)
22:27 :GM-HAL: 中に誰かいるような感じはするね
22:27 :GM-HAL: 少なくとも無人じゃないよ
22:27 :Cyazz-Hi: では礼儀正しく
22:27 :Peck_MIZ: 「間違いなく誰かいるよ
22:27 :Glen_Dnzg: ノックする
22:28 :GM-HAL: 男:だれじゃ
22:28 :Glen_Dnzg: コンコン
22:28 :GM-HAL: (大きいこえ)
22:28 :Glen_Dnzg: 「新聞どうすかー
22:28 :Glen_Dnzg: うそ
22:28 :GM-HAL: 男:うちは朝日新聞じゃ
22:28 :GM-HAL: 嘘
22:28 :Cyazz-Hi: ちわー三河屋でーす
22:28 :Peck_MIZ: 「(少女が逃げ込んでたら、怪しまれる可能性大)
22:28 :Elris-HUg: 「宿屋の親父の紹介できました
22:28 :GM-HAL: 扉開いてないからね
22:28 :GM-HAL: ドア越しよ<今
22:29 :Oguma-Dan: とりあえず刺しとくか?
22:29 :GM-HAL: 男:宿屋の親爺?ワシに何のようだ?今忙しいぞ
22:29 :Elris-HUg: あ、裏口に見張りおいとくべきだったか?
22:29 :GM-HAL: 男:明日にしてくれ
22:29 :Cyazz-Hi: 「お伺いしたい事があるのですが、お邪魔してよろしいですか
22:29 :GM-HAL: 男:何の用件だ?
22:29 :Peck_MIZ: 「おいら、裏に回ろうか?>エルリス
22:29 :Elris-HUg: 「そですね。、おねがいできますか
22:30 :Peck_MIZ: んじゃ、裏手へ回ります
22:30 :Cyazz-Hi: 「川上にあるという洞窟についてなのですが
22:30 :Cyazz-Hi: ノブあるかな?
22:30 :GM-HAL: 男:洞窟、ああ、あるが最近はちかずけんぞ
22:30 :GM-HAL: 引き戸<入り口
22:30 :Oguma-Dan: 「よぉ、親父さんよぉ、立ち話もなんだからいれてくんねぇか
22:30 :Glen_Dnzg: 「何故です?
22:30 :GM-HAL: 男:それでいいか
22:30 :Cyazz-Hi: 「入っていいですかー
22:31 :GM-HAL: っと、まった
22:31 :GM-HAL: Peck裏口やね
22:31 :Peck_MIZ: うぃ
22:31 :GM-HAL: シーフ+知力PLZ
22:31 :Peck_MIZ: 2d6+3+2
22:31 :[dice]: Peck_MIZ: 2(2D6)+3+2 = 7
22:31 :Cyazz-Hi: いやーーーー
22:31 :Oguma-Dan: でたぁ
22:31 :Peck_MIZ: やりました(笑)
22:31 :GM-HAL: 何にも聞こえないね
22:31 :Elris-HUg: やってしまいましたな(笑)
22:31 :Saki_Ni: さすがだ(笑)
22:31 :Cyazz-Hi: 空耳アワー(笑)
22:32 :GM-HAL: (このシナリオ終わるんだろうか(^_^;)
22:32 :Glen_Dnzg: 「おいOguma、酒よこせ、お土産にする」
22:32 :Elris-HUg: 絶妙だ(笑)
22:32 :GM-HAL: 男:おういいぞ、なかに入りな
22:32 :GM-HAL: がらがらがらー
22:32 :Oguma-Dan: 「残念ながら仕事中は酒もってないんだな、コレが
22:32 :Elris-HUg: あぁ、もう逃げたんだな(T_T)
22:32 :Cyazz-Hi: 「お邪魔しまーす
22:32 :Peck_MIZ: 「空が青いなぁ(笑)
22:32 :GM-HAL: peckはで、裏口ね
22:32 :Oguma-Dan: 「弁当ならあるで、どうよ?
22:32 :Peck_MIZ: そでーす
22:32 :GM-HAL: ドアがちょっと開いているね<裏口
22:32 :Elris-HUg: あぁ、見逃したのね。やっぱり
22:33 :Cyazz-Hi: 足跡とかないの?
22:33 :Cyazz-Hi: トカゲのとか、人間のとか
22:33 :Peck_MIZ: 足跡チェックしていい?
22:33 :GM-HAL: いいよ
22:33 :Cyazz-Hi: チェーーーック
22:33 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
22:33 :[dice]: Peck_MIZ: 9(2D6)+2+2 = 13
22:33 :Elris-HUg: これをさっき出して欲しかった(笑)
22:33 :Cyazz-Hi: 波が激しいなー(^^;;
22:33 :Peck_MIZ: ああ、ドキドキした(笑)
22:33 :GM-HAL: 川沿いでみたのと同じような足跡がいくつか見つかるね
22:34 :Peck_MIZ: 気分屋なんだね(^^;
22:34 :GM-HAL: (小さい足跡ね
22:34 :GM-HAL: 人間の
22:34 :Cyazz-Hi: さすがクラスランナー(笑)
22:34 :Oguma-Dan: 「さあて、おやじ
22:34 :Glen_Dnzg: 「ここらでリザードマンを見かけたことはないかい?
22:34 :GM-HAL: コープ:リザードマン?
22:34 :Oguma-Dan: 「おっと、女の子もだ
22:34 :Peck_MIZ: 追跡していい?
22:34 :Cyazz-Hi: 「(扉のそばで黙って話を聞いてる)
22:34 :GM-HAL: コープ:昔川上の方で見かけたことがあるが、最近は見ないぞ
22:34 :Oguma-Dan: 「ないとは言わせねぇぜ
22:35 :GM-HAL: とと、順番に質問PLZ
22:35 :GM-HAL: こんがらがる
22:35 :Oguma-Dan: 「さあ、洞窟と、トカゲと女の子、知ってることを洗いざらい言ってもらおうか
22:35 :Cyazz-Hi: 脅迫だよー>Oguma
22:35 :Oguma-Dan: そだよ
22:35 :Elris-HUg: ほんとに(笑)
22:35 :Cyazz-Hi: そうなのか!!
22:35 :Peck_MIZ: んじゃおいら後回しにしよう
22:35 :Saki_Ni: 尋問モードになってる(笑)
22:35 :Oguma-Dan: そそ
22:35 :GM-HAL: コープ:ここから半日ぐらい上流にいったところに洞窟はいくらかあるぞ
22:35 :Elris-HUg: 「手荒な聞き方になるのはご勘弁下さい
22:36 :GM-HAL: コープ:それよりあんたらなにもんだ、何しに来た(怒気含む)
22:36 :Elris-HUg: 「人一人の命が掛かってますので
22:36 :GM-HAL: コープ:人?
22:36 :GM-HAL: コープ:だれじゃ
22:36 :Cyazz-Hi: エルフィーという少女の
22:36 :Cyazz-Hi: って、言っていいんかな
22:36 :Elris-HUg: 良いでしょ
22:37 :Elris-HUg: でも、名前言った時の反応に注目してる
22:37 :GM-HAL: コープ:おまえさんがたもあの子を犯人じゃとおもうとるのか(怒り)
22:37 :Elris-HUg: >GM
22:37 :Elris-HUg: 「まさか
22:37 :Elris-HUg: 「私達はあのこの無実を晴らしたいのですよ
22:37 :GM-HAL: ストーク:私はオランの監査員殿の指示でこちらにきております
22:37 :Elris-HUg: 「実際、実行犯はトカゲのようですしね
22:37 :Glen_Dnzg: 「お知りあいですか
22:37 :GM-HAL: ストーク:彼らに協力をお願いしておるのです
22:37 :Saki_Ni: 「あの兵士たちでは役に立たないものですから
22:38 :Cyazz-Hi: あ、丁寧にしゃべってる>Glen
22:38 :GM-HAL: コープ:そうか(落ち着く)
22:38 :Cyazz-Hi: そんなしゃべりもできるんじゃん
22:38 :GM-HAL: コープ:ならちょっとまっておれ
22:38 :Glen_Dnzg: へへへ、時と場所をわきまえるのさ
22:38 :GM-HAL: コープは裏口からちょっと出て行くね
22:38 :Oguma-Dan: 「まあ、そんなとこだ、いそがねぇとまたトカゲが来ないともかぎらねぇ、
22:38 :Cyazz-Hi: は。Peckとはちあわせ(笑)
22:38 :Peck_MIZ: 「こんにちは(笑)
22:38 :GM-HAL: コープ:なにしとるんじゃ
22:39 :GM-HAL: コープ:あいつらの仲間か?
22:39 :Elris-HUg: あれ?足跡追いかけていったんじゃなかったの?
22:39 :GM-HAL: 待ってるって聞いたよ
22:39 :Peck_MIZ: 「え?えーっと、ここにですね、こんな足跡が・・・
22:39 :Cyazz-Hi: 「そうです。私たちの仲間のPeckといいます
22:40 :GM-HAL: コープ:ならよいわ、なかにはいっておれ
22:40 :Peck_MIZ: 「は、はーい。おじゃましまーす
22:40 :GM-HAL: ちょっと離れた所の物陰に近づいていって、少女と一緒に足早に帰ってくるよ
22:40 :Peck_MIZ: で中に入ってみんなに「よ!」
22:40 :Cyazz-Hi: コープって、外見怖いの?
22:40 :GM-HAL: バタン(裏口閉まる)
22:40 :GM-HAL: まあ、気むずかしい感じのする爺さんだね
22:41 :GM-HAL: コープ:この子は、時々薬草とかを売りに来る子でな
22:41 :Glen_Dnzg: そりゃ、こんな離れにすんでんだから、気難しいわな
22:41 :GM-HAL: コープ:母親と2人暮らしで住んでいて、人なんか殺せる子じゃないんじゃ
22:41 :Oguma-Dan: そして時々トカゲになる子でな
22:41 :Cyazz-Hi: なるかい!!
22:41 :Oguma-Dan: お母さんはイグアナなんじゃ
22:41 :GM-HAL: コープ:ワシはあの夜見たのにだれも信じようとせん(怒り)
22:42 :Cyazz-Hi: 「キュピーン+_・
22:42 :Peck_MIZ: 「証拠、見つかったよ〜(^^)>エルフィー
22:42 :Cyazz-Hi: 目撃者、はっけーん
22:42 :GM-HAL: コープ:目撃者?ワシは人なんか見てないぞ
22:42 :Saki_Ni: 「ほほう、何を見たのですか?
22:42 :GM-HAL: コープ:あの夜、フォス商店の船が上流に上っていくのを見たんじゃ
22:43 :Elris-HUg: おぉ、心の声につっこんでるし(笑)
22:43 :Elris-HUg: 「誰か乗ってましたか?
22:43 :GM-HAL: コープ:が、奇妙な事に荷物はかなりのっておったのに誰も船をこいでおらんかった
22:43 :Oguma-Dan: そらー
22:43 :Cyazz-Hi: 泳いで引っ張ってるの?
22:43 :Oguma-Dan: 生まれながらにスイム100だし
22:44 :GM-HAL: ぐほー
22:44 :Glen_Dnzg: 「ほう、トカゲめ、泳いでひっぱたか
22:44 :Saki_Ni: うう、先に言われた(w
22:44 :GM-HAL: コープ:うむ、それも有り得る
22:44 :GM-HAL: コープ:この子は暫くワシがかくまっておくので、おまえ達は犯人を捜してくれんか
22:44 :Glen_Dnzg: 「しかし、なぜ
22:44 :GM-HAL: コープ:あの兵士どもに出会うとこの子は殺されかねん
22:45 :GM-HAL: コープ:ワシは今の地主が臭いと思うのじゃ
22:45 :Glen_Dnzg: 「それは良いが、洞窟のことを教えて欲しいな
22:45 :Oguma-Dan: 「そしたらじいさん、今度は洞窟の話だ
22:45 :Glen_Dnzg: 「ほう、地主が怪しい。その根拠は?
22:45 :GM-HAL: おっと、地主から先に言っていいかい?
22:46 :Oguma-Dan: ああ、会話に参加してもうた
22:46 :Glen_Dnzg: うん地主
22:46 :GM-HAL: コープ:前の領主(グラン)に今の地主は仕えていたんじゃが
22:46 :Peck_MIZ: ふんふん?
22:47 :GM-HAL: コープ:グラン殿が突然になくなったかと思うと、グラン家は急に
22:47 :GM-HAL: コープ:一家が病気にかかったり、落雷が落ちて家が壊れたり
22:47 :Cyazz-Hi: 座敷わらしがいなくなったんじゃないの?
22:47 :GM-HAL: コープ;あげくの果てに家がもえてしもうたりしたんじゃ
22:47 :GM-HAL: おっと
22:47 :GM-HAL: セージ+知力判定PLZ
22:47 :GM-HAL: 目標15
22:48 :Peck_MIZ: う、高い(^^;
22:48 :Cyazz-Hi: 2d6+1+2
22:48 :[dice]: Cyazz-Hi: 2(2D6)+1+2 = 5
22:48 :Saki_Ni: 6ゾロのみか
22:48 :Oguma-Dan: おいらたちがわからんでも
22:48 :Elris-HUg: 精霊関係かな〜
22:48 :Oguma-Dan: ストークがわかるだろ
22:48 :Cyazz-Hi: やったー
22:48 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
22:48 :[dice]: Peck_MIZ: 11(2D6)+2+2 = 15
22:48 :Saki_Ni: 2d6+1+2
22:48 :[dice]: Saki_Ni: 6(2D6)+1+2 = 9
22:48 :Cyazz-Hi: 10点GET
22:48 :Elris-HUg: またGETか(笑)
22:48 :Oguma-Dan: おおでた
22:48 :Oguma-Dan: ぺっくくんすごい
22:48 :Peck_MIZ: やったぜ(笑)
22:48 :GM-HAL: バードの人もバードで振ってもいいよ
22:48 :Saki_Ni: 流石Peck(笑)
22:48 :GM-HAL: バード+知力でも可
22:48 :GM-HAL: だれもおらんかな?
22:48 :Peck_MIZ: いないのだ(笑)>バード
22:49 :GM-HAL: なら15が出たのでいいか
22:49 :Cyazz-Hi: ざしきわらしかな〜(笑)
22:49 :Oguma-Dan: ちうか、ストークなら間違いないだろー
22:49 :GM-HAL: ストークはしらんよ
22:49 :Oguma-Dan: にゃにおぉ?似非セージか
22:49 :GM-HAL: Peckがピントきたのは、こういうこと
22:49 :Oguma-Dan: あ、あれはあのおっさんか
22:49 :GM-HAL: 「そう
22:50 :GM-HAL: 「ある物を持っていると持っている間は非常に幸運に恵まれるけれど
22:50 :GM-HAL: 失ったとたんあらゆる厄災におそわれるアイテムが存在した事に気づくね」
22:50 :Elris-HUg: おぉ、ほんとに座敷わらしだ(笑)
22:50 :Peck_MIZ: 「ピーン!と来たよぉ。かくかくしかじか(笑)
22:50 :Cyazz-Hi: なんだ座敷わらしじゃん(爆)
22:50 :Oguma-Dan: 「むっ!
22:50 :Cyazz-Hi: あ、違うのか(笑)
22:51 :Oguma-Dan: 「おい、みんな
22:51 :GM-HAL: コープ:それで、ワシはラング(今の地主)がなにか怪しいとおもって
22:51 :Glen_Dnzg: 「そいつをGetして幸せになろうぜ、みんな!
22:51 :Oguma-Dan: 「弁当の時間だっ!
22:51 :GM-HAL: コープ:やつが時々川上に行くことを見つけたのだが
22:51 :Oguma-Dan: 「もーぐもーぐもーぐ
22:51 :Saki_Ni: 「でも、それらの事がなぜ今回の事件と関係があると?」
22:52 :Cyazz-Hi: マイペースやなぁ>Oguma
22:52 :GM-HAL: コープ:なぜかやつを追いかけると、嵐になるは、動物におそわれるわするのじゃ
22:52 :Saki_Ni: むぅ
22:52 :GM-HAL: コープ:やつが何か川上で怪しいことをしているに違いない
22:52 :Oguma-Dan: 「・・・・げふー
22:52 :Saki_Ni: 「なるほど」
22:52 :Cyazz-Hi: ふむふむ
22:53 :Peck_MIZ: 「だとするとやっかいだねぇ(^^;
22:53 :Cyazz-Hi: 「リザードマンは昔から居たそうですが
22:53 :GM-HAL: Peckだけもう一度セージ+知力チェックしてくれる
22:53 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
22:53 :Cyazz-Hi: 「前から村を襲う事はあったんですか?
22:53 :[dice]: Peck_MIZ: 10(2D6)+2+2 = 14
22:53 :GM-HAL: ぐほー、惜しい
22:53 :Peck_MIZ: いやー、仕方ないや、これは(^^;
22:53 :GM-HAL: うむ、わかる方が変(^_^;
22:54 :Saki_Ni: ま、普通出ないだろう(^^;;
22:54 :GM-HAL: でも、さっきのアイテムは、他人がなんらかの形で奪うことでも
22:54 :Oguma-Dan: 「・・・・・・ぐーーーぐーーーぐーーーー
22:54 :GM-HAL: 元の持ち主は厄災におそわれ始めるってことは、追加で気がつくよーん
22:54 :Cyazz-Hi: 「・・・寝ないで下さいよ、Oguma。恥ずかしいなぁ、もう
22:55 :Peck_MIZ: 「けど要するにその宝物さえ取り上げちゃえば、こっちのもんだよ
22:55 :GM-HAL: コープ:いや、おそわれたって事はないな<リザードマン
22:55 :GM-HAL: コープ:それに見たといってもほんの数回だけだし
22:55 :Glen_Dnzg: 「なるほどな、そいつを取り上げるのが「正義」への道か
22:55 :Glen_Dnzg: 「ふっふ、突くぜ!
22:55 *** New Mode for #WGG by GM-HAL: +o Glen_Dnzg
22:56 :Cyazz-Hi: 「また取り上げられたら私たちが不幸になるような・・・
22:56 :Elris-HUg: 証拠がないな〜
22:56 :Saki_Ni: 「前の領主に不幸があってから、商店の方は特に繁盛していた
22:56 :Saki_Ni: 「というわけではないですよね?
22:56 :GM-HAL: コープ:それはないな
22:56 :GM-HAL: コープ:あの商店は、この子から聞いたところから推察すると
22:57 :GM-HAL: コープ:前の領主に何かあったときの緊急脱出通路になっていたようだしな
22:57 :Cyazz-Hi: むーーーん
22:57 :Cyazz-Hi: 話がつながらなーーい
22:57 :Saki_Ni: 「念のために確認しておきたいのですが、お嬢さんの卸していた薬草は
22:57 :Oguma-Dan: 「・・・むにゃむにゃむにゃ
22:57 :Peck_MIZ: 「不運にも、その通路を使う間も無く、倒れちゃったんだね、多分
22:57 :Saki_Ni: 「普通のものですか?
22:58 :Cyazz-Hi: 何の話がたらないんだろう?
22:58 :GM-HAL: コープ:傷薬とか風邪に効く薬じゃ
22:58 :Saki_Ni: 「どうも」
22:59 :Peck_MIZ: 「で、その秘密を商店のフォスさんがなんでか知ったとする。
22:59 :Saki_Ni: それなりに繋がってきた気はするけど
22:59 :Glen_Dnzg: 「では何故、商店の家族は殺されたのか
22:59 :Saki_Ni: やはり動機が
22:59 :Peck_MIZ: 「多分、前領主の秘密の日記かなんかを見つけたんじゃないかな
22:59 :Saki_Ni: 「口封じか……ありえなくはないが
23:00 :GM-HAL: ストーク:あの地下通路をもう一度調べてみるとなにかあるかもしれませんね
23:00 :Peck_MIZ: 「そうすると当然、今の領主が怪しいと気づくことになる
23:00 :Cyazz-Hi: メチャメチャ細かいこと書いてある日記とか(笑)
23:00 :GM-HAL: 今日のみそ汁はとか?
23:00 :Cyazz-Hi: 小説にありがちな(笑)
23:00 :Peck_MIZ: 「するとその時たまたま、腹を減らしたトカゲ男の一団が近くを通って(笑)
23:01 :Peck_MIZ: 「きまぐれで強盗を働いた(笑)
23:01 :Cyazz-Hi: 「どうしてです?>ストークさん
23:01 :Peck_MIZ: 「幸運にも現領主は自らの手を汚すことなく口封じできた(笑)
23:01 :Glen_Dnzg: 「うん、調べなおすべきだろうね
23:01 :GM-HAL: ストーク:グランと商店は緊急の用件で繋がっていた
23:01 :GM-HAL: ストーク:モンスターが商店を襲った
23:02 :GM-HAL: ストーク:館は燃え落ちてもうない
23:02 :GM-HAL: ストーク:となれば、あの地下室か通路に何かあるのでは?
23:02 :GM-HAL: (もうちょっといこう。今いいところ(爆))
23:02 :Cyazz-Hi: 「という事ですが、どうします?リーダー?
23:03 :Oguma-Dan: 「・・・んが?
23:03 :Cyazz-Hi: 「だめだー(絶叫)Glenーどうする?
23:03 :Oguma-Dan: 「・・・・んん?おお、なにやら話があんまり難しいもんだからよ
23:03 :Glen_Dnzg: 「ストーク氏の云うとおり!
23:03 :Cyazz-Hi: 「どうしましょう?Glen
23:03 :Glen_Dnzg: 通路と地下室が怪しい
23:04 :Cyazz-Hi: 「戻りますか
23:04 :GM-HAL: ほい、
23:04 :GM-HAL: では商店に移動かな?
23:04 :Glen_Dnzg: 「ぺっく探偵事務所、出動!
23:04 :GM-HAL: コープ:では、よろしくたのんだぞ
23:04 :Peck_MIZ: ちゃっちゃら〜(笑)
23:04 :Saki_Ni: あるいは、いっそペック君に現地主の家に忍び込んでもらって……
23:04 :Oguma-Dan: 「おろ?洞窟のほうはもういいのか?
23:04 :Glen_Dnzg: タラちゃんみたく、歩くと音がなるのか
23:04 :Saki_Ni: という手段もなくはないが(笑)
23:04 :GM-HAL: おっと、3択?
23:05 :GM-HAL: 1.商店、2.地主、3.洞窟?
23:05 :Cyazz-Hi: とりあえず、トカゲマンがどうからむのか知りたいですよ
23:05 :GM-HAL: コマンドPLZ
23:05 :Saki_Ni: いや、犯罪はマズイだろう(汗)
23:05 :Glen_Dnzg: 2
23:05 :Peck_MIZ: きゅっぽっ、きゅっぽっ、て?(笑)>グレン
23:05 :Saki_Ni: 1じゃないの?
23:05 :Glen_Dnzg: ちゃらちゃらーって鳴るの
23:05 :Cyazz-Hi: はぁぃ〜
23:05 :GM-HAL: どっち?
23:06 :Oguma-Dan: 「はっはっはっ、さっき寝てたからな。行き先は任せるぜ
23:06 :Cyazz-Hi: 「私は1と思うが、リーダーの指示に従うよ
23:06 :Elris-HUg: 「1か3ですね〜、やはり犯罪はちょっと
23:06 :Cyazz-Hi: どうよ?
23:06 :Glen_Dnzg: 2って地主の地下室でしょ?
23:06 :GM-HAL: ちがう
23:06 :GM-HAL: 地下は商店の地下
23:06 :Peck_MIZ: 小物いっぱい持ってるからなぁ(笑)
23:06 :Cyazz-Hi: 現地主よ
23:07 :Elris-HUg: 2は押しこみでしょ(笑)
23:07 :GM-HAL: ああ、地主って現地主よ
23:07 :Glen_Dnzg: じゃ1だ
23:07 :Cyazz-Hi: 偵察と言って(笑)
23:07 :GM-HAL: ルーラ
23:07 :GM-HAL: 商店前
23:07 :Saki_Ni: 一応第四の選択肢として、いきなり地主を逮捕して尋問するという
23:07 :Saki_Ni: テレビ刑事物風展開もないことはない(爆)
23:07 :GM-HAL: (フフフ)
23:07 :Elris-HUg: それは犯罪でしょ(笑)
23:07 :GM-HAL: (フフフ)
23:07 :Elris-HUg: 口割らなかったらえらいことに(笑)
23:07 :Saki_Ni: 自白させれば全ては解決(おぃ
23:07 :Cyazz-Hi: 「地下室へ行きましょう
23:08 :GM-HAL: ほい、では地下室行き
23:08 :Peck_MIZ: そいじゃみなさんを地下倉庫の秘密扉へご案内〜
23:08 :GM-HAL: 全員かな?
23:08 :Cyazz-Hi: 地下道だっけ?
23:08 :Oguma-Dan: おっとまってな
23:08 :GM-HAL: ほい
23:08 :Oguma-Dan: 「ひつつこいようだが
23:08 :Cyazz-Hi: また仁王立ち?
23:08 :Elris-HUg: 手分けして調査かな
23:08 :Oguma-Dan: 「そうだ
23:08 :Oguma-Dan: 「道中聞いたとこのよると
23:08 :Cyazz-Hi: 「見張りを頼みましたよ、リーダー
23:08 :Oguma-Dan: 「領主がからんでるらしいな
23:09 :GM-HAL: では、Oruma仁王立ちで、残りなかかな?
23:09 :Cyazz-Hi: 「危なくなったら叫びますから
23:09 :Oguma-Dan: 「よし
23:09 :GM-HAL: では、地下室
23:09 :GM-HAL: 再度、セージ+知力PLZ
23:09 :Cyazz-Hi: 今度こそー(TロT)
23:09 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
23:09 :[dice]: Peck_MIZ: 6(2D6)+2+2 = 10
23:09 :Oguma-Dan: 「本来なら商店側も押さえたいところなんだがな・・・
23:09 :Saki_Ni: 2d6+1+2
23:09 :[dice]: Saki_Ni: 10(2D6)+1+2 = 13
23:09 :Cyazz-Hi: 2d6+2+1
23:09 :[dice]: Cyazz-Hi: 7(2D6)+2+1 = 10
23:10 :GM-HAL: うむ
23:10 :Peck_MIZ: ま、負けた(笑)
23:10 :GM-HAL: Sakiだけわかるか
23:10 :Oguma-Dan: 「こんな狭いところで挟撃されたら・・・・
23:10 :Saki_Ni: 初めて勝ったような気がする(笑)
23:10 :Cyazz-Hi: あうんあうん(泣)
23:10 :GM-HAL: 地下通路と接している壁の一部が薄くなっている感じがするね
23:10 :Saki_Ni: 「おお、この壁が!
23:10 :GM-HAL: なかが空洞みたいな感じ
23:11 :Cyazz-Hi: 隠し扉か!!キュピーン(+_・
23:11 :Peck_MIZ: 叩くと音が違うんだな
23:11 :Oguma-Dan: ひらめくと右目が光って、発見すると左目が光るんだな
23:11 :GM-HAL: 壁を崩す?
23:11 :Cyazz-Hi: 扉じゃないのか
23:11 :GM-HAL: 違う
23:11 :GM-HAL: 薄い壁
23:12 :Saki_Ni: むぅ
23:12 :Cyazz-Hi: いや、同じよキュピーン(+_・。1回間違えたの(^^;;
23:12 :Glen_Dnzg: Ogumaは地上にいるの?
23:12 :Peck_MIZ: それは何か、嫌なモンが出てきそうな気もするな(笑)
23:12 :Oguma-Dan: います
23:12 :Oguma-Dan: 呼ばれるまでは
23:12 :Oguma-Dan: 周囲警戒中
23:12 :Glen_Dnzg: 「Oguma読んでこよう
23:13 :Glen_Dnzg: 呼んで
23:13 :Oguma-Dan: 「どおした
23:13 :Saki_Ni: ああ、嫌なモノってそっちか
23:13 :Cyazz-Hi: 「Ogumaー(大声)来て下さい
23:13 :Oguma-Dan: ぜんぜん寡黙ちゃうな・・・^O^
23:13 :Cyazz-Hi: うん
23:13 :Oguma-Dan: 大声だし^O^
23:13 :Glen_Dnzg: 「新たな道が、神によって示された、いざ行かん
23:13 :Oguma-Dan: 「ほう、
23:13 :Oguma-Dan: では
23:13 :Cyazz-Hi: 必要ならはなすよ
23:14 :GM-HAL: では、壁が崩れる
23:14 :GM-HAL: 「ガラガラガラー」
23:14 :Saki_Ni: 何となく予想はつくが、手持ちのメイスでゴツンと
23:14 :GM-HAL: 中は暗いね
23:14 :GM-HAL: ちょっと奥に小さい牢屋みたいな物が見える
23:14 :Peck_MIZ: んじゃ、ライトの指輪を発動
23:14 :Cyazz-Hi: 骸骨あったりしてーーー
23:15 :Cyazz-Hi: Peck便利やなーー
23:15 :GM-HAL: 牢屋の中には、だれかが両手両足壁につながれているのが見えるね
23:15 :Cyazz-Hi: ミイラか?!
23:15 :Saki_Ni: うん? 白骨化ではなくて?
23:15 :GM-HAL: ちょいと待ってね
23:15 :Oguma-Dan: いんふらびじょんつかえんの?だれか^O^
23:15 :GM-HAL: ライト発動したから見えるよ
23:15 :Cyazz-Hi: 一気に急展開だわ(^o^)
23:16 :GM-HAL: 骨:だれじゃー、そこにいるのは。ワシをここからだすのじゃー
23:16 :GM-HAL: 骨:ガシャガシャ暴れる
23:16 :Cyazz-Hi: ほほほ、骨がしゃべったーーーーー
23:16 :Elris-HUg: センス・オーラ
23:16 :Peck_MIZ: 骨だー(笑)
23:16 :Saki_Ni: Voice Graftか?
23:16 :GM-HAL: っと、まった
23:16 :GM-HAL: セージ
23:16 :GM-HAL: 知力
23:16 :GM-HAL: 目標14
23:17 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
23:17 :[dice]: Peck_MIZ: 9(2D6)+2+2 = 13
23:17 :Cyazz-Hi: 2d6+2+1
23:17 :[dice]: Cyazz-Hi: 4(2D6)+2+1 = 7
23:17 :Peck_MIZ: くぅ〜
23:17 :Cyazz-Hi: ひくぅーー
23:17 :Saki_Ni: 無理ですがな
23:17 :Saki_Ni: 2d6+1+2
23:17 :[dice]: Saki_Ni: 11(2D6)+1+2 = 14
23:17 :Glen_Dnzg: お
23:17 :Saki_Ni: おおう
23:17 :Peck_MIZ: ま、また負けた(笑)
23:17 :Cyazz-Hi: 私、賢者に向いてないのかな・・・・
23:17 :Saki_Ni: やっぱNecroなのか?(爆)
23:17 :GM-HAL: ちょっとまってね
23:18 :Cyazz-Hi: それならマスターが居るはず(笑)
23:18 :Saki_Ni: どうやらそっち方面の知識があるらしいぞ
23:18 :GM-HAL: 特定の魔力を持った人間が死んだ場合
23:18 :GM-HAL: 憑依の力で、そのまま意識が残ることがあることがわかるね
23:18 :GM-HAL: つまり、ゴーストだ
23:18 :GM-HAL: モンスターレベルは5
23:19 :GM-HAL: 知能は人間並
23:19 :Oguma-Dan: 「おい骨
23:19 :Oguma-Dan: 「おまえ誰よ
23:19 :GM-HAL: 骨:ワシが誰かわからんだと
23:19 :Oguma-Dan: 「だって骨じゃん、おまえ
23:19 :Glen_Dnzg: 「前の領主だな
23:19 :GM-HAL: 骨:そんなことはどうでもよいのじゃ、
23:20 :GM-HAL: 骨:だれでもよい、ワシの燭台を取り返してこんかー
23:20 :Glen_Dnzg: 「現領主グランはどこにいる?
23:20 :GM-HAL: 骨:憎いは、ラングめ。ワシの燭台を盗みおって
23:20 :Elris-HUg: お、燭台か
23:20 :Cyazz-Hi: 「ゴーストって繋いで飼えるんですねぇ(しみじみ)
23:20 :Glen_Dnzg: あ。ラングね
23:20 :Saki_Ni: それは村の人が知ってるんじゃ?
23:20 :GM-HAL: おっと、さっきの説明を忘れていた
23:21 :Cyazz-Hi: 「ラングが憎い?ということはこれはグランさん?
23:21 :Oguma-Dan: 銀の燭台を盗んだと
23:21 :GM-HAL: ゴーストは死んだ時の怨念によって現世に残留しているので、知識は人間並みにありますが
23:21 :Oguma-Dan: 捕まって帰ってみると、
23:21 :GM-HAL: 正常な判断は下せません
23:21 :Oguma-Dan: それは差し上げたものだから
23:21 :Oguma-Dan: 盗まれてはいませんよ、と
23:21 :Oguma-Dan: ああああ
23:21 :Peck_MIZ: なんか世界の名作になってるんですが(笑)>オグマ
23:21 :Oguma-Dan: れ・みぜらぶるうううう
23:22 :GM-HAL: ええと、アイテム判定に成功していたのはSakiだっけ?
23:22 :Saki_Ni: それはPeck
23:22 :Peck_MIZ: 燭台の?それはワシ(^^)
23:22 :GM-HAL: セージ+知力=目標12で振って
23:22 :Peck_MIZ: 2d6+2+2
23:22 :[dice]: Peck_MIZ: 7(2D6)+2+2 = 11
23:22 :GM-HAL: なーんにもわからんね(^_^;
23:23 :Peck_MIZ: さっきからこんなんばっかやな(^^;
23:23 :Cyazz-Hi: げほーーー
23:23 :Elris-HUg: 「とにかく、詳しく事情を教えてくれますか?
23:23 :GM-HAL: 骨:なにをぐずぐずしておるのだ
23:23 :Cyazz-Hi: 設定たかすぎるんじゃないの?>GM
23:23 :GM-HAL: 骨:ラングをとらえて、ワシの燭台を今すぐとりもどすのじゃ
23:23 :Peck_MIZ: いや、それだけレアな宝物なんだよ、多分(^^;>チャズ
23:23 :Oguma-Dan: そんなエクスカリバーとかならともかく
23:23 :GM-HAL: 骨:ワシをこんな所に幽閉しおって(ガチャガチャ)
23:23 :Cyazz-Hi: そうかー
23:23 :Elris-HUg: 「事情がわからないとね〜
23:24 :Oguma-Dan: 普通そんなマジックアイテムなんかしらんぞい
23:24 :Cyazz-Hi: 「どうしてトカゲマンがからむんでしょうねぇ
23:24 :Saki_Ni: [
23:25 :Peck_MIZ: 「この人(?)の証言って、証拠になる?>ストークさん
23:25 :Saki_Ni: 「その燭台はリザードマンと何か関係あるのですか?
23:25 :Cyazz-Hi: 「このゴーストの言うことからすると、現地主の家に忍び込むことになりますよ
23:25 :Glen_Dnzg: 「ラングの飼い犬かもな、リザードマン
23:25 :Cyazz-Hi: 「うーーーん
23:25 :GM-HAL: 骨:リザードマン、そんなものは関係ないは
23:25 :Cyazz-Hi: 「燭台の力で言うこと聞かせてるんでしょうかね
23:25 :Elris-HUg: 「職台について教えてもらえないと取り返し様がないですよ
23:25 :Saki_Ni: むむ
23:26 :Saki_Ni: 「ラング氏は魔法が使えますか?
23:26 :Cyazz-Hi: 「でも、村人を殺さなくてもいいのに
23:26 :GM-HAL: 骨:あの夜、ワシが燭台の蝋燭が消えていないが、こっそり確認しに来たところをあいつめ、奪いおってー
23:26 :Glen_Dnzg: 「ろうそくが消えると何か問題でもあったのかな?
23:26 :Elris-HUg: ふむ
23:26 :GM-HAL: 骨:なんと恐ろしいことをいうのじゃ
23:26 :Elris-HUg: 「消えると魔力の反動があるんですね、きっと
23:26 :Peck_MIZ: それが運の尽き(笑)>グレン
23:26 :GM-HAL: 骨:燭台は上に炎がついていてこそと、栄光をもたらすのじゃ
23:27 :Cyazz-Hi: 炎の切れ目が運の切れ目(笑)
23:27 :GM-HAL: 骨:だから、屋敷においておけず、こっそり地下牢の奥に部屋をつくったのではないかー
23:27 :Peck_MIZ: 「それがこの部屋なの?>骨さん
23:27 :GM-HAL: 骨:そうじゃ
23:27 :Elris-HUg: 「これでわかりましたね〜、現領主は洞窟に置いてるんですね・
23:27 :GM-HAL: 骨:ラングもそのへんはしっておるから、おそらくやつの家にはおいておるまい
23:28 :Saki_Ni: 「商店の人はそのことを知っていたのですか?
23:28 :GM-HAL: 骨:どこかワシの燭台を隠しているに違いないのじゃー
23:28 :GM-HAL: 骨:商店?やつはワシの召使いじゃ
23:28 :Cyazz-Hi: 表の顔は商人で、実は隠密?
23:28 :GM-HAL: 骨:やつはどこじゃ、おまえらでは話にならん、やつを呼べ
23:28 :Saki_Ni: 「その人は燭台のことを知っていましたか?
23:28 :Glen_Dnzg: 「そうかやはり口封じか?となるとラングとリザードマンは関係があるってことか?
23:29 :Elris-HUg: 「殺されましたよ・・・
23:29 :Cyazz-Hi: ああ、フォスさんは今天国だから呼べないなーー
23:29 :GM-HAL: 骨:うむむ、死んだか
23:29 :Saki_Ni: しかし口封じならなぜ今ごろ……
23:29 :Saki_Ni: 知らなかった、と考えるべきかな
23:29 :Elris-HUg: うん、そうだね。きっと
23:30 :Cyazz-Hi: 「んんん〜、洞窟に燭台を置いて、トカゲマンに守らせている。
23:30 :GM-HAL: 骨:そうか、ラングのやつめはしらんのか
23:30 :Cyazz-Hi: 「で、フォスが何か秘密を知ったような態度で地主を脅迫するかなにかしたから、
23:30 :Cyazz-Hi: 「殺したのかなぁ〜
23:31 :GM-HAL: 骨:あの燭台は、何年かに一度儀式を行わないと力を失うのじゃ
23:31 :Cyazz-Hi: 「これは私の妄想ですが(笑)
23:31 :Saki_Ni: 「ははあ
23:31 :Elris-HUg: 「何年毎ですか?
23:31 :Elris-HUg: 正確に言え〜(笑)
23:31 :GM-HAL: 骨:燭台の上の火が急に弱まる時があるのじゃ
23:31 :Saki_Ni: 「目撃者を消した、ということかな
23:31 :GM-HAL: 骨:周期はきまっておらん
23:32 :GM-HAL: 骨:だから、時々見に行かなくてはならんのじゃ
23:32 :GM-HAL: 骨:フォスには、それを手伝わせておったからな<儀式
23:32 :Cyazz-Hi: 「あ。
23:32 :Saki_Ni: 「そこをフォスさんに見られて、ということか?」
23:32 :Cyazz-Hi: 「キュピーン(+_・秘密を白状させたのか
23:33 :Saki_Ni: 「そっちの可能性もあるか
23:33 :Glen_Dnzg: 「なるほどな
23:33 :Cyazz-Hi: 「蝋燭を替えたいが、替え方がわからない
23:34 :Saki_Ni: 「最近炎が弱まったことを知ったラング氏はどうしようかあせった
23:34 :Cyazz-Hi: 「そこで、トカゲマンを使って白状させようとして
23:34 :Saki_Ni: 「フォス氏なら何か知っているのではないかと思って
23:34 :Glen_Dnzg: 「領主宅に忍び込むのは、ストーク氏がさすがに許可はしないよな?なっ!ストークちゃん。
23:34 :GM-HAL: ストーク:ここに来ては潜入もやむを得ないでしょう
23:34 :Saki_Ni: 「尋問して儀式のことを聞き出し、必然的に自分が燭台を盗んでいた
23:35 :Cyazz-Hi: 「白状したら、用済みはさっくり殺して、取る物とっておさらばか
23:35 :Saki_Ni: 「ばれてしまったので、ついでに口封じした、と
23:35 :GM-HAL: ストーク:なにかあったら私が間に立ちましょう<潜入
23:35 :Glen_Dnzg: 「おっ!良いのかい?やっちゃうよ?おっおっおっ
23:35 :Saki_Ni: ことが、が抜けてるな
23:35 :Saki_Ni: 「しかし、話によると燭台は屋敷にない可能性も……
23:35 :Glen_Dnzg: 「証人としてリザードマンをひっ捕まえようかと思ってたけど
23:36 :Cyazz-Hi: 「どうして領主宅に忍び込むんです?
23:36 :Glen_Dnzg: 「職代のありかは領主に聞けばよかろう
23:36 :Cyazz-Hi: 「多分燭台は洞窟だと思いますよ
23:37 :Cyazz-Hi: 「近づくと近づきにくくなるんでしょ?
23:37 :Glen_Dnzg: 「いや、洞窟は結界がはってあるのだろう、村人の証言からすると僧考えられる
23:37 :Saki_Ni: 「それってようするに、領主を逮捕する、ということ?
23:38 :Cyazz-Hi: 確かに、僧が考えてる(^o^)>Glen
23:38 :GM-HAL: では、どうする?
23:38 :GM-HAL: それを今日のラストにしよう
23:38 :Glen_Dnzg: 「逮捕はちょっと証拠がないので、無理かな
23:39 :Saki_Ni: 「洞窟へ行って燭台を押さえるか
23:39 :Glen_Dnzg: 「ストーク氏の許可が下りたので、家宅捜索か
23:39 :Saki_Ni: 「地主の家へ行って本人を押さえるか
23:39 :Saki_Ni: 「かな?
23:39 :GM-HAL: ほい
23:39 :Glen_Dnzg: 燭台は洞窟にあるって決定項?
23:39 :GM-HAL: 未定
23:39 :Glen_Dnzg: ねぇ
23:39 :Saki_Ni: 「あくまで予想ですが
23:39 :GM-HAL: 骨は、屋敷でないどこかにかくしてあるに違いない、と語ったよ
23:39 :Elris-HUg: 「とりあえず、正攻法で行きましょう
23:40 :Glen_Dnzg: 先ずは領主かな
23:40 :Elris-HUg: 「まず、洞窟行って駄目なら・・・
23:40 :Glen_Dnzg: 洞窟が先かい
23:40 :Saki_Ni: 「とはいえ、洞窟だとすると、本人が火を保つことはできませんね
23:40 :GM-HAL: 火とは?
23:41 :Saki_Ni: おお、もしかして儀式が必要なとき以外は勝手に燃えつづけるのか?
23:41 :GM-HAL: あれ?語ってなかったかな?
23:41 :GM-HAL: そだよ
23:41 :GM-HAL: 蝋燭が短くならない
23:41 :GM-HAL: ある時急に短くなりだす、とおもってちょ
23:42 :GM-HAL: Peckにひらめいて欲しかったんだけどね(笑)
23:42 :Saki_Ni: となると、置いておくのは近くじゃなくてもいいのか
23:42 :Peck_MIZ: ひらめきませんでした(笑)
23:42 :GM-HAL: で、どうする?
23:42 :Peck_MIZ: 「本人抜きで洞窟に近付くと、なぜか色々と邪魔が入るんでしょ?
23:43 :Glen_Dnzg: 「しかし、そんな大切なものを遠く離れたところに置くかね?心理として
23:43 :GM-HAL: (フフフ)
23:43 :Elris-HUg: だから、時々様子見に行ってるんでしょ
23:43 :Glen_Dnzg: 「手元に置くと思うふぁ
23:43 :Glen_Dnzg: が
23:43 :Saki_Ni: 「罠がある、とか
23:43 :Peck_MIZ: 「なら本人連れて行ってみたらわかるんじゃない?
23:43 :GM-HAL: (フフフ)
23:43 :Cyazz-Hi: 「でも、人殺しまでして今の地位を手に入れた
23:44 :Glen_Dnzg: 「いや、リザードマンが管理してるにしても、所詮他人でしかも畜生だからな、信用できんぞ
23:44 :Cyazz-Hi: 「男のところに正面から突っ込むのはいただけません(;_;)
23:44 :Elris-HUg: 「そうですね。
23:44 :Glen_Dnzg: 「手元に置くと思うけどな。まぁ、リーダーの判断にまかせよう
23:44 :Elris-HUg: 「かなり執着してるでしょうから簡単に吐くとはおもえませんしね
23:44 :Saki_Ni: 「いや、火が燃えつづける以上、リザードマンに管理させる
23:44 :Saki_Ni: 「必要はないかと
23:45 :Saki_Ni: 「隠し部屋に、即死トラップとか仕掛けておけば、ある程度安全では?
23:45 :Cyazz-Hi: 「ま、私も最終的にはリーダーに従いますよ
23:45 :Cyazz-Hi: 「で、肝心のリーダーは?
23:45 :Oguma-Dan: 「・・・・・・ぐーーーーーぐーーーーーー
23:46 :Peck_MIZ: 「起きてよ〜(笑)
23:46 :Cyazz-Hi: 「・・・・・・・がぁくぅー(肩を落とす)
23:46 :Oguma-Dan: 「おおぅ、いや頑張って途中までは聞いてたんだけどな
23:46 :Oguma-Dan: 「ろうそくが消えるだののあたりから・・・ははは
23:47 :Oguma-Dan: 「おおう、でどうなったんだ
23:47 :Peck_MIZ: 「あのね、洞窟行くか、地主に会うか、どっちにする?
23:47 :Oguma-Dan: >>>>いきさつを誰かから聞いて、
23:47 :Oguma-Dan: 「そうだな・・・・
23:48 :Oguma-Dan: 「屋敷で地主を確保、尋問し、吐かないときは地主を引き連れて屋敷を探索、
23:48 :Oguma-Dan: 「見つからなければそのまま地主と洞窟でどうだ
23:48 :GM-HAL: ほい
23:48 :Cyazz-Hi: 「はぁーい
23:48 :Glen_Dnzg: 「うむ
23:48 :GM-HAL: では、地主亭か?
23:48 :Oguma-Dan: 「本人が一緒なら罠だのトカゲだのも手出しできまい
23:49 :Saki_Ni: 「ところで、この場合兵士はどう動くのでしょうか?
23:49 :Peck_MIZ: ストークさんも納得?
23:49 :Oguma-Dan: 「洞窟前の嫌な感じもどうとでもなるだろうさ
23:49 :GM-HAL: ストーク;やつらは気にしないでください
23:49 :GM-HAL: ストーク:無能ですから
23:49 :GM-HAL: ストーク:後で私が事実を報告します
23:49 :Oguma-Dan: 「おっと、こっから先は少々荒っぽくてもこっちの思うようにさせてもらうぜ
23:49 :Saki_Ni: 「ふむ。まあ、邪魔にならないなら問題ありませんね」
23:50 :Oguma-Dan: 「下手すりゃこっちが殺られるんだ、それだけ慎重にやらねぇとな
23:50 :GM-HAL: とと、今日はここまでかな
23:50 :Oguma-Dan: 「地主確保までは特に慎重にな、気が付かれないように確保だ
23:50 :Saki_Ni: おお、後一つ
23:50 :GM-HAL: ほい
23:50 :Cyazz-Hi: 次は地主邸か
23:50 :Peck_MIZ: ほーい(^^)
23:51 :Saki_Ni: ゴーストさんに、地主の技能(特にルーンマスター関係)について
23:51 :Saki_Ni: 聞きたいんですが
23:51 :GM-HAL: ほい
23:51 :GM-HAL: 骨
23:51 :GM-HAL: 骨:あいつは、ワシの衛兵だったのじゃ
23:51 :Saki_Ni: ふむふむ
23:51 :GM-HAL: 骨:力ばかりつよくて、頭の方はからっぽじゃ
23:51 :Cyazz-Hi: Ogumaか
23:52 :Oguma-Dan: 「ただなぁ、地主が魔法の加護を受けてるとなると・・・・・屋敷に忍び込むだけで不幸に襲われかねねぇよなぁ
23:52 :Saki_Ni: 「その点が心配ですね……
23:52 :Oguma-Dan: 「まあ、Peckならなんとかなるか
23:52 :Saki_Ni: 通りすがりのリザードマンに襲われたり(笑)
23:53 :Cyazz-Hi: カンタマかけとけば大丈夫かも(笑)
23:53 :Peck_MIZ: 「まぁ、何とかなるでしょ(笑)
23:53 :Oguma-Dan: チョキか?
23:53 :Saki_Ni: カンタマのコモンルーンはないよ(w
23:53 :Cyazz-Hi: 私がかける
23:53 :GM-HAL: では、今日はここまででいいかな?
23:53 :Elris-HUg: ほい